実際に撮って、試して。写真の楽しみを広げるワークショップ
カメラやレンズを実際に手に取り、講師と一緒に撮影を楽しむ少人数制のワークショップを開催します。機材の特徴や撮影のコツを学びながら、赤れんが庁舎ならではの空間でじっくり撮影を体験できます。
各回12名限定。気になるワークショップは、ぜひお早めにお申し込みください。
参加費、所要時間、カメラやレンズの貸出内容、持ち物、対象者はプログラムによって異なります。
9月12日(土)
9月12日(土)11時30分~13時10分
「レッドバッジズームレンズで巡る サンクガーデンのバラ園&街中スナップフォトウォーク」
齋藤沙也花(フォトグラファー)
powered by 富士フイルムイメージングシステムズ株式会社

事前予約制
\2026年8月12日(水)13時より受付スタート/
富士フイルムが誇るフラッグシップレンズ「レッドバッジズームレンズ」を使い、サンクガーデンと周辺の街並みを巡るフォトウォークです。
「レッドバッジズームレンズ」は、「ズームレンズでも絞り開放から最高の描写性能を発揮するべき」という思想のもと開発されたXFシリーズのフラッグシップモデル。優れた解像力はもちろん、色収差を抑えたクリアな描写や、フレア・ゴーストに強い高い光学性能を、実際の撮影を通して体感いただけます。
お花の撮影とスナップ撮影の両方を楽しみながら、レッドバッジズームレンズの魅力をじっくり味わえる内容で
す。レンズ選びに迷っている方や、フラッグシップレンズの実力を実際に確かめたい方にもおすすめです。
貸出機材
・FUJIFILM X-T50
・XF16-55mmF2.8 R LM WR II
・XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR
- 定 員 12名
- 持参物 SDカード(UHS-Ⅱなどなるべく高速のもの)→ 動作確認済カードはこちら
- 講 師 齋藤沙也花(フォトグラファー)
- 撮影会 100分(講義20分+撮影80分)
- 参加費 2000円(当日、CuiCui本部にて「現金」でお支払いください)
- 撮影時間中、お手持ちの荷物を講座会場に置くことはできませんのでご注意ください。
- 返却は富士フイルムブース内にて実施します
1996年生まれ。登別市在住。
2016年に祖父から譲り受けたカメラをきっかけに写真を始める。
2020年にFUJIFILMのカメラと出会い、写真を撮る楽しさを知る。そこから北海道の自然や野生動物たちの撮影を本格的にスタート。休日に北海道の野生動物や風景を撮りに出かけている。
2023年「東京カメラ部×FUJIFILM 10選 Colors Like Film」優秀賞受賞。
2024年 東京カメラ部2024写真展FUJIFILMトークショー登壇
2025年 CP+2025 FUJIFILMブーストークショー登壇
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9月12日(土)14時30分~16時30分
「HOUSE.Hで学ぶ、TAMRONレンズのカフェフォトレッスン」
渡邉真弓(写真家)
powered by 株式会社タムロン

事前予約制
\2026年8月12日(水)13時より受付スタート/
赤れんが庁舎内のカフェレストラン「HOUSE.H」の一部を貸し切り、写真家・渡邉真弓氏を講師に迎えた撮影ワークショップを実施します。「17-70mm F2.8」や「35-100mm F2.8」のレンズを使用し、実践的にカフェ撮影のコツを学べる特別な講座です。
- 定 員 12名
- 持参物 カメラ、その他撮影に必要なもの
- 講 師 渡邉真弓(写真家)
- 撮影会 120分(講義15分+撮影105分)
- 参加費 3000円(当日、CuiCui本部にて「現金」でお支払いください)
- 本ワークショップで撮影に使用できるレンズは、会場で貸し出すタムロンレンズ、またはご自身でお持ちいただくタムロンレンズに限ります。他社製レンズは使用できません。
- HOUSE.Hは道庁赤れんが内にある北海道の素材を使用した料理やお酒を楽しめるレストランです。撮影後は、撮影に使用したデザートセットとブランチコースを、参加者の皆さまで少しずつお楽しみいただけます。※参加者の皆さまでシェアしていただきます。お一人ずつのご提供ではありません。個別のアレルギー対応はできませんので、アレルギーをお持ちの方は飲食をお控えください。
- 撮影時間中、お手持ちの荷物を講座会場に置くことはできませんのでご注意ください。
- 返却はタムロンブース内にて実施します
9月13日(日)
9月13日(日)13時15分~14時35分
「X halfで楽しむ赤れんがスナップ」
渡邉真弓(写真家)
powered by 富士フイルムイメージングシステムズ株式会社

事前予約制
\2026年8月12日(水)13時より受付スタート/
X halfを一人1台手にして、道庁赤れんが庁舎の館内と前庭をめぐる撮影ワークショップです。
前半は、フィルムシミュレーションやフィルターなどを自由に試しながら、赤れんが庁舎をいつもとは違う視点で撮影します。
後半は、気に入ったフィルムシミュレーションまたはフィルターをひとつ選び、撮影中は画像を確認できない「フィルムカメラモード」に挑戦します。
最後は専用アプリを使って写真をスマートフォンに取り込み、現像を待つようなフィルムライクな体験まで楽しみます。自由に試す面白さと、結果を見ずに撮る新鮮さ。X halfならではの二つの撮影体験をぜひこの機会に味わってみませんか。
- 定 員 12名
- 持参物 SDカード → 動作確認済カードはこちら
- 講 師 渡邉真弓(写真家)
- 撮影会 80分(講義20分+撮影60分)
- 参加費 2000円(当日、CuiCui本部にて「現金」でお支払いください)
- 事前にX halfの専用アプリ「X half App」のダウンロードをしていただくとスムーズです。
iPhoneの方はこちら:X halfアプリ -App Store
Androidの方はこちら: X half – Google Play のアプリ - 撮影時間中、お手持ちの荷物を講座会場に置くことはできませんのでご注意ください。
- 返却は富士フイルムブース内にて実施します
…and more!
人気のコンパクトデジタルカメラ「GR」のフォトウォークを9月12、13日両日開催予定。さらに、CuiCui企画のレンズワークショップも9月13日に準備中!詳細は後日お知らせします。
参加費について
参加費:有料(ワークショップごと異なる)/当日現金払い
ワークショップによって、事前申込みが必要なものがあります。申込方法は随時ホームページでお知らせします。
当日の空き状況は、赤れんが庁舎会場内のCuiCui本部でご案内します。
CuiCui会場への事前登録もお忘れなく。
